2019年9月30日月曜日

(ΦωΦ)BSV関連のYOUTUBE動画を視聴


YOUTUBEでBSV関連の動画を視聴しています。
翻訳は設定で字幕オフになってるのを英語(自動生成)に変えて
英語字幕が表示されてる状態で、もう一度字幕を自動生成の
選択で一番下にある日本語を選ぶと日本語字幕が出ます。

よく観るのは CoinGeek、Bitcoin Association、MetaNetTV、nChain、
東京ビットコインニュースなどです。WEBでもBSVの情報収集してたり
ブログも書いてるので、時間が取れず全部は無理ですから、ザッと見て
翻訳読んで重要な部分があれば、全編視聴して感想や要約をブログに
書いて上げてるって感じです。



昨晩はJimmy Nguyen’s chat with Bitcoin creator Dr. Craig Wright‬
も視聴しました。


こちらはかなり難しくて高等技術的な話でスキルの高い
プログラマーでも理解できないだろう内容ですが、クレイグ
のスキルに尋常でない奥深さがあり、嘘でないことは理解
できます。

レディットに良い説明してる人がいました。クレイグはビットコインを作成し、プロジェクトを監督できる完璧なスキルセットを持っていて、彼には数学、経済学、ゲーム理論、法律の背景があります。彼はおそらく、HalやGavinなどのより専門的なコーダーの助けを借りて、それを実現している。

僕もクレイグの知識のバックボーンは総合的で
象牙の塔の人間で誰がなんと言おうと監修能力が本物であることは
事実だと見てます。いつまで立っても反BSVカルトな人は
ずっと詐欺だと糾弾しててください。BSVは実際に良い動きが
現実化してきてる事は動かぬ事実なので。

長期的にBSV妨害はむなしくなってくるだけでしょうから
そうなった暁には現在までBSVに対していかに彼らが根も葉もない
事言ってたかというデータをブログに書いて僕は大笑いするつもりですから
いいですか?BSVによる変革はハッキングをなくして世界中の人に利便性を与える正当なものですよ。なぜ妨害される必要があるのですか?
妨害してくる奴等はすべてハックしたい側で1995~2018年までの変わりつつある古い常識しか信じたくない頭の硬いだけの奴等ですね。その事実を一度自覚して考え直してくれって言いたいです。
彼らはハックできること=グレートなこと とでも考え
ハックできることでズルをして儲ける事をよしと考え、
自分がそのハックできるグループの御用聞きになってる
事に気づかないからBSVを糾弾しようとする。
ハッキングは不能になることのほうが便利で良い世の中に

なるに決まってる。

ビッグブロックの伝搬については他の技術者の
理解は間違ってましたが、クレイグは伝搬についての
メカニズムを理解していて、裏打ちされた推測ができてた。
ビッグブロック伝搬は有機的で徐々に上がっていく感じですね。

創世記にマイニングを始めた時の話で、ハル、デイブと
3人だけで全体で69台のマシンはすべてクレイグ
のものだったと語ってます。入り込んでくる人もいたそうです。
WINXPのパッチ更新が原因でやり直しが発生し、50コインを失ったが
無価値なので問題なかった。この時の修復でデイブは貢献したようだ。
創世記からの2年間のマスコミの言い方を覚えてますが、ビットコインは
趣味的なオタクのおもちゃ(トイ)であって金銭的価値は全くないと
その後に渡ってずっと言ってましたが、結果はそうではなかった。だからメジャーマスコミの言うことは鵜呑みにしないほうが良い。基本的にどうでもいいことを大々的に書いて重要なことは隠そうとします。
だから僕がBSVについて書いてるのはマスコミが隠したがる重要なことだと考えてます。

3日ほど前に仕事帰りで「ビッグデータ資本主義」って本を立ち読みしましたが
ブロックチェーンに対する理解が誤解を招く記述があったのでオススメしません。
僕はこの本書いた人も翻訳のオッサンも御用聞きだと判断するので信用できません


買ってもいいかと感じたオススメは「デスバイアマゾン」くらいです。新刊でも
理解を間違えてたり、重要事実を隠したりが多いので気をつけて読むことを
おすすめします。古い情報は役に立たないのでスルーでいいです。
この本は最新技術の理解が進む情報がありました。AMAZONGOは一軒
出店するのに1億かかるから現時点では利益度外視でパフォーマンス目的
が強いですね。



シルクロードができてしまった時には、クレイグは相当落ち込んだようです。
自分は失敗したと思ったらしい。だから、現在のBTCが制限されてるというのは
シルクロードの余波の影響が大きいですね。ただしシルクロードによって
仮想通貨取引所の乱立とポンプアップによって金銭的価値が上がってきた
流れなので、そういう複雑事情で成り立ってるってことです。で2017年から
BCH→BSVの流れはクレイグが復帰、立て直しする上でしかたがない選択肢だったと。
BSV陣がホワイトペーパーのビットコイン0.01プロトコルを正確に保存してなかったらシルクロード後に制限する必要のない部分まで削除、制限されたコインだけになってるだろうから、BSVの方向は唯一正しいと言えるわけです。

現在のBTC他は削除制限後から分岐してるという制限があるからプロトコルレベルでうまくいかないわけです。プロトコルレベルで元に戻せる権利を有してるのはBSVだけで、来年2月にそれが実現します。


クレイグがサトシであるという証明をする気がないのは、実際の手段によって
人々が認めることによって証明するつもりだからであるとのこと
最近のBSVアプリの増え方でその手段に実際の効果があることが
実証されてきてますから。ビットコインSVは本当に今動いてます。

Craig S. Wrightは、有名なオリジナルのBitcoinホワイトペーパーと、ほとんどのオリジナルのBitcoinコード(バージョン0.1)の米国著作権登録を許可されています。重要な点として、米国著作権局が発行した登録は、ライトがホワイトペーパーとコードの両方の著者である(中本S氏の仮名の下で)ことを認めています。これは、クレイグ・ライトがビットコインの作成者である中本として政府機関に認められた最初の例です。4ヶ月後で異議申し立ては受理されてません。ライトはビットコインの作成者であることに加えて、現在、ビットチェーンSV(サトシビジョン)の形でのビットコインの大規模な採用に焦点を当てたブロックチェーンテクノロジーのアドバイザリー、研究、開発のグローバルリーダーであるnChainのチーフサイエンティストです

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