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2019年7月23日火曜日

書籍 グーグルが消える日 Life after Google まとめ

グーグルが消える日 Life after Google

(ΦωΦ)要点簡潔にしたポイントのまとめ

Googleクラウドのデータセンターは投資効率が限界に達していて
データセンターよりブロックチェーンのほうがハックされにくく
投資も少なくて済むので、ブロックチェーンにデータが乗り始めれば、
巨大データセンターを作る必要がなくなり、既存のサービスが
ブロックチェーン上で展開されるように変化してゆく。

現在、空の上にGoogleのクラウド(雲)、Amazonのクラウド(雲)など数個のクラウドがあり、
それぞれが大きくなって空を覆い尽くそうとしている。と思えば、一気に霧散。
雲は水蒸気の粒となって空いっぱいに広がりブロックチェーンで相互に繋がる。
そして見た目には、青空が大きく広がる。そういうイメージからGilder氏は、
クラウドコンピューティングの次はスカイコンピューティングだと命名している。

スカイコンピューティング=メタネット(インターネット2.0)BSVブロックチェーンサーバーレスストレージ(クラウド2.0)

1994年の予測で的中しなかった予測は
1.広告がなくなる、ということ。
2.大企業ではなく人々が力を持つ、ということで
的中しなかったのではなく、実現まで時間がかかっている、というのが
Gilder氏の言い分だ。そしてこの2つの予測は、今回ブロックチェーンという
新しい技術を得て、いよいよ実現することになるという。

↓結論

(ΦωΦ)ブロックチェーンにより企業、政治の
    権益、力が民衆に降りてくる方向性



アマゾンのレビュー目を通しましたが、要点理解してない人が
多い印象でした。上記の主役となるのはBSVであるにもかかわらず、
それに繋がってゆけない現在のBTCが主役とされているため
理解できない人が多い現状です。理解してる人もいました。

手前に広告が表れて、見たいページが見れない瞬間がありますよね?
あの少しの間奪われる時間が、実はお金に変わっています。
しかし、そのシステムももう少しで終わります。
インターネットの未来は見たくもない広告など表示されない、
もっと個人に超最適化されたものになっていきます。
つまり広告というビジネスモデルは消え去るのです。
その際、売上の95%以上を広告が占めるGoogleも、一緒に消えていきます。
↑この人の予想は僕と一致してます。当面は存続して形を変える?
後で冷静に考えると、グーグルが消え去る事はないと考え直しました。
ライフアフターグーグルをグーグルが消えるに翻訳は確かに少しおかしいですね。
現在のクラウドのデータセンターがブロックチェーンベースに変化して
いずれにせよブロックチェーンへ推移していくってことでしょうね。
これについてはまた書きます。広告に関してはグーグルのブロガーはない
方向に進んでますね。このブロガーでの変化から言えることはグーグルが
率先して広告排除に向かおうとする変化の最初であると捉える事ができます。
最大手から変われば変化はあり得る話ですし、ナイスハッシュが2重認証不要
になったのはブロックチェーンベースに変化して安全が担保できるようになった
からだと推測できます。

また、グーグル後の世界で重要になりそうな、「Brave」<<
Braveはそうでもないです。BSVのほうが重要です。

顧客に提供するものが「無料」であること、その代償として(見たくもない)広告を
見せられること、結果としてユーザーの時間が奪われていること、(無料であるが故に)
バグだらけのβ版のようなサービスでも許容されること、セキュリティを自社の問題
というよりも、コミュニティ全体の問題にすり替えていることなどである。
↑おまけでついてくるサービスや強制インストールなどは排除されて当然である
これらのユーザーに不快感を与えて儲けてる主催は淘汰されるべき

本書の後半では、現在の枠組みを大きく変えるものとしてブロックチェーンと
その代表事例であるビットコインについて解説されている
↑BTC、BCH、BATではちゃんと実現できません。BSVです。




2019年5月25日土曜日

【George Gilder】 CSWはナカモトサトシ 【ジョブズより速かった!正確な予言者】



ジョージ・ギルダーの本
http://www.gildertech.com/georgebook.html
自分のコピペライブドアブログ
http://bsvdoor.blog.jp/archives/18528601.html

スティーブ・ジョブズ氏も注目し、当時周りに薦めていたそうです
1994年に「Life after Television」という著作で
テレビの全盛期が終わり、ネットワーク・コンピューターが主流の時代になる。携帯電話がコンピューターの主流になり、メール、ニュースを表示するようになる。財布の感覚で持ち歩き、音声を認識し、街中をナビしてくれるようになる と現在の状況をぴったり当てたGeorge Gilder氏がクレイグはナカモトサトシと言っている。正確には1990年出版本でも既にこれを予想していた。

① Gilder氏によると、ブロックチェーンの安全性と今後の機能拡充の可能性に多くの人が気づき、ブロックチェーンにデータが乗り始めれば、巨大データセンターを作る必要がなくなるという。また一旦多くのコンピューターがブロックチェーンで繋がるようになれば、「既存のサービスがブロックチェーン上で展開されるようになるのは時間の問題」としている

Googleのデータセンター担当重役はもう限界に近づいていて
投資対効果も小さくなってしまう方向であると発言している。
データセンターよりブロックチェーンのほうがハックされにくいし
投資も少なくて済む。

2018年のLife After Googleという著作では
空の上にGoogleのクラウド(雲)、Amazonのクラウド(雲)など数個のクラウドがあり、それぞれが大きくなって空を覆い尽くそうとしている。と思えば、一気に霧散。雲は水蒸気の粒となって空いっぱいに広がりブロックチェーンで相互に繋がる。そして見た目には、青空が大きく広がる。そういうイメージからGilder氏は、クラウドコンピューティングの次はスカイコンピューティングだと命名している。

↑このこれからのイメージは超重要な認識だと思う。

自分はこのスカイコンピューティング=メタネット(インターネット2.0)BSVブロックチェーンサーバーレスストレージだとイメージしてます。ジョブズが速くから注目した人の
言ってることを「トンデモ」と思う人は勝手にそう思っててください。BSVは実際
値を上げてきてますから

1994年の予測で的中しなかった予測は
 1.広告がなくなる、ということ。
 2.大企業ではなく人々が力を持つ、ということで
的中しなかったのではなく、実現まで時間がかかっている、というのがGilder氏の言い分だ。そしてこの2つの予測は、今回ブロックチェーンという新しい技術を得て、いよいよ実現することになるという。

↑この2つがBSVで実現する方向であると予測すれば、ピタリと符合してしまうという事実からもグレイグはナカモトサトシと考えても良い結論に導かれます。

この記事はAI新聞、湯川ってライターの読後レビューから引用してます。
が、この人BSVのビッグブロックからメタネットの流れと一致している事実は
指摘していないので、僕が重要部分抜粋してまとめました。どう読んでも一致してしまうので。それほど気がつく人が少ないってことでしょうね。僕はこの本は読んでないけど題名は聞いたことがあった。確か昔、有頂天のケラって人が何かの雑誌でしきりにLife after PunkRockと言っていて、ああコレのことだったんだなって感じで。


◎未確認速報 5/25
フェイスブックは2020年に「GlobalCoin」通貨の発売を計画していて
BSVで動作するらしい。BSV:フェイスブックの噂は数ヶ月前に
噂を他のソースでも掴んでいるので、フェイスブックがBSV選ぶ
事はありえると思ってます。

◎ヨーロッパでZeuxのApple Payが広まり始めていて
実際使用決済の動画が複数出てきてる。

◎日本の不動産会社(証券コード:6093)が実際に
BSVを選択し、ブロックチェーン登記サービスを開始。
ブロックチェーンを利用することで、ほぼ即時に登記され
24時間365日の受付が可能になり、また、直近の
登記申請状況の確認が可能となるなど、利便性が高まります。

↑企業での採用選択が始まっていて加速度的に
一気に普及していくと思われます。

BSVをパブリックチェーンとして選んだ判断基準
1.  プロトコルと、その周辺のアプリや実務家のセキュリティレベル
2.  既存の法的枠組みを尊重していること
3.  同時代の環境に適応する意思があること
4.  スケーラビリティーとフィー
5.  プロトコルの安定性

↑BSVはこの条件をクリアーできているからです。
BSVチェーンは広く実使用されゆく条件を満たしていて
実際に採用開始されてきてる為ビッグブロック化が
ブラフではなく実使用優先での開発がされてるからです。
これだけの証拠が出揃っている状態でまだクレイグは詐欺だとか
振る舞いが余りにも悪質なので排除されて自浄作用働いてるとか
言ってる人は最初に戻ってよく調べ直したほうが良いです。
悪質なのはBSVの強さを知っててその士気を削ごうとする
フェイクメディアブリッツのほうですから

あと僕は別に悪いことしてるわけじゃないので
プライバシーはあるならあったほうが良いかもしれないが
実名であることで不正やマネロン止まるなら
実名のほうが良いって健全な考えを支持します。

最近アメリカの次期大統領と目される人物ははっきり
仮想通貨を支持する表明をしていて、現在すでに人類はネットに依存して
いてネットが改善されることに対して異議を唱える必要はないと言っていて
方向はそれで正しいと僕もそう考えてるので

BitcoinSV(BSV BCHSV)のレンディング
https://www.youtube.com/watch?v=DSq8f2ip3ns
↑ここのスレタイトルとは関係ありませんが
僕はしがないユーチューバーで適当に動画出してますので
良ければ見てください。最近はBSV関連多いです。
6月半ばにオフクロが小猫もらうらしいので
来たらそれも出そうかなとか

現在5/25のタイミングで上記①の ブロックチェーンにデータが乗り始めるフェーズが開始されたと理解すれば整合します


これからはブロックチェーンにより企業、政治の
権益、力が民衆に降りてくる方向性であってほしい








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