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2022年4月29日金曜日

BSV以外のWEB3、NFTがいかにいいかげんで脆弱であるかの証拠

まずBSV以外のWEB3、NFTがいかに脆弱であるかの証拠のニュースをまとめてるサイトがあるので紹介しときます。 参考にしてほしい。 https://web3isgoinggreat.com/ BSVでは攻撃を受けたというニュースはありますが、実質どれも失敗していて跳ね返されてユーザーに被害がない結果はCoingeek以外では報道されていません。 BSVのWEB3化のみが本物であり、最新ニュースでIBMはステラーではなくBSVを選びましたので、ほぼBSVの勝ちが見えてきてる状態になってきています。近日にDogeはBSVのTwetchウォレットに対応します。 以下はBSV最新情報で重要に思えた事柄 をYT動画から引用してコメントを加えた 僕|陽一の最新Note、BSV記事で、未来について重要な事柄を記載してるのでぜひ。 BSV最新情報 2022/4/27 ❶  https://note.com/youiti2nz/n/n0739b8bdd71c BSV最新情報 2022/4/27 ❷ https://note.com/youiti2nz/n/n890356d71754 大学や小学校、モールはメタバースに移行するとなくなる未来がありえます。 その可能性持ってるのはBSVしかありません。

BSV最新情報 2022/4/27 ❷ BSV Newest info 2022 April ❷

BSV Panels at AIBC UAE Day 2 | AIBC UAE 2022 https://www.youtube.com/watch?v=z2SJsc2k-2E&t=2519s この2日目の動画のハイライトをまとめました。国としてBSVに対して熱心なのは現在サウジアラビアとパキスタンでサウジアラビアが主導している印象を受けました。リトッサファミリーがBSV認めたのは大きい。 サウジアラビアはサウジビジョン2030という計画を政府レベルで推進していて、AIとBSVブロックチェーンを有効にし賢いデジタル政府に変えるという計画に向かって邁進しており、1000以上のBSVプロジェクトがあるようです。 BSVのパブリックブロックチェーンはプライバシーに配慮して透明で低コストという特徴があります。プライバシーに特化したモデルは過去すべて失敗した上でPOWブロックチェーンが登場しました。 最近の調査によると、米国では年間200万の偽クレデンシャル(ユーザID、パスワード、大学証明書など)が流通していて、オーストラリアでの就職申請する新入社員の約30%が偽のIDや資格を持っているため、グローバルな詐欺がまかり通っていると言えます。 ※結局プライバシーを尊重しすぎるとそのような詐欺を容認してしまいますからKYCは絶対必要ってことです。そもそも一人が複数なら民主主義的な 投票以前の話でプライバシー型では詐欺を容認する穴のあるシステムしか構築できません。 これに対してブロックチェーンを不変のデータベースとして使用し資格情報と学術証明書を検証できるようになります。国から国、会社から別の会社へ移る場合に正しい記録が改変できないブロックチェーンに残るということは重要であると言えます。技術的観点からBSVブロックチェーンが最良の選択で1秒間3000のトランザクションがあり、10万までスケールアップします。キロワットあたり約0.005ドル。既にブロックチェーンアプリを構築している20以上の産業セクターがあり、競争力があります。ブロックサイズはもうじき8GBが登場します。 BSVでは手の内側の静脈と手の3Dをスキャンして非接触で支払いし、スマホに領収書が表示されるシステムも開発されています。ハンドIDは支払いだけでなくアクセス制御で🚙の始動のキーに使用することができます。あなたのパスワード、電子ID、シーワードフレーズとしても。結果としてパスポートや免許書や財布に入れて持ち歩いているカード類や証明書がいらなくなるので環境にやさしい。それらの登録情報は改ざん不能のBSVブロックチェーン上に存在している必要があります。(変更は可能だが改ざん前の情報も残りログを消すことは不可能、侵入にお金がかかり被害をうけるのは攻撃者のみでブロックは誠実側に跳ね返され孤立します。) ※ブロックチェーンは固定ではないため、侵入を試みた攻撃者側が生成しようとしているブロックは10分後に誠実側が勝つので、必ず跳ね返されて選ばれないというシステムでブロックチェーンは動いています。固定サーバーだと侵入されれば改変されていしまいます。 画像 BSVブロックチェーン以外にアイデンティティー情報を保存するなら、偽造や消失の可能性が常にあり信頼性が保証できないってことです。 スモールブロックで固定サーバー上にNFTデータを保存する方法では攻撃を受けてコピーのないデータが消えた時点でNFTは消失してしまいます。BSV以外はすべてその方式なので持続性はありません。 原理的にはクラウドはWEB2で比較的安全ですが、クラウドも世界に6つのデータセンターがあるとして6つが攻撃を受けてデータ消失が起こると消えてしまいます。ブロックチェーンではコピーが膨大にあり次の先頭ブロックは10分間隔で決まっていないランダム性があるのでクラウドより進んでいる。そWEB3の特性を大量TXで安い手数料でちゃんと活かせるのはBSVだけってこと。なので、ビッグブロックにメタデータを収納できないものは本物ビットコインとは言えず、持続性はありません。 それはBSVブロックチェーンによってのみ保証され、毎秒10億以上の人々がTXを伴った検証するようになるでしょう。 BSVで開発されているメタバースはデジタルバレーと呼ばれる現実とのミラーリングがあり、現実世界で変更された場合、仮想世界でも変更されます。これは施設管理でも利用できます。 サウジアラビアでは文化遺産をデジタル化するプロジェクトがありこれらはメタバースの世界の中に入れることができます。またNFT化やオークションにも利用できるようになります。 ※都市レベルでのデジタルツインメタバースにも言えることですが、大量のトランザクションが発生しますので、スケーリングしてビッグブロックのチェーン上にNFT情報を安値で収納できない場合は成立しないと思われます。 Omniscapeはエアロメトリクスという会社とラスベガス全体を3D化しています。建物全体、ストリート全体、スタジアム、病院。実際にベガスのマクドナルドやレストランと既に提携完了してるという情報もありました。 https://transmira.com/2022/01/25/aerometrex-to-support-3d-digital-twins-for-transmiras-metaverse-omniscape/​ 将来的にはメタバースでの就労すらありえます。大学で講義を受けるなども考えられます。最も重要なのはBSVは低コストであり、手数料も安く大量トランザクションを扱うことが可能だというポイント。 https://www.omniscape.com/​ BSVはプロトコルが安定しておりベースレイヤーも安定しているので信頼できるビジネスまたは製品を構築することができます。BSVではビッグブロック化に伴うノードソフトウェアの更新でアプリが整合性を取るための停止は ありますが、BSVブロックチェーン自体は一度も停止したことがなく、基本プロトコルは固定されていて変更されることはありません。BSV以外では基本プロトコルが固定されておらず、開発者による変更やチェーン自体の停止もありえます。 将来的にメタバースショッピングモールがドバイで構築されて賑わう未来が見えます。人々は実際にモールへ行き、物事を見たり、交通に時間を浪費したりすることはありません。 メタバース上の小学校から大学まで現実となり、それは将来、私達が住むものになるでしょう。 そして現実の学校などはなくなる可能性があります。しかしそれは問題ではなく、小学校が合った場所は緑化するなどすれば地球に優しく良いことだと考えています。 **************************************** 2022/4月、BSVに不満があるのは、BSVで最高の財布(ウォレット)である HandcashがGooglePlayおよびMicrosoft storeで表示されなくなってる事ですね。実質的にBSVは本物のビットコインであり、現状一番速い即時での受け渡しに対応してるにも関わらず、GooglePlayの検索結果で出現しないのはなんとかして欲しいと感じています。 なお、GooglePlay検索結果で表示されるHand Cash というアプリはBSVとは何の関係もないアプリなので気をつけてください。 画像 偽物です 本物 Handcash のアイコンはこちらです。 画像 WEBアプリとスマホ版があり両方インストールすべき 2022/4月現在、AppleのAppstoreでは問題なく表示されています。 ‎HandCash ‎The Metaverse is the next generation of the internet, where apps.apple.com あ、なんかビットコイン(=BSV)に対して疑問ある方は コメント欄で気楽に質問してね。理解る範囲で答えますので

2021年9月13日月曜日

BSVが目指してるのは5年後の10^10(100億)トランザクション

 NOTEに詳しく書いてます。

https://note.com/youiti2nz/n/n2c743f13d3be



けのうえせんせぐ 👖👕👗

更に詳しいBSV情報はNOTEの有料部分に

書いてますので、機能している本物のビットコインBSVについて興味有る方は

NOTEで僕のコンテンツを買ってください。


後にBSVだけが本物ビットコインとして

世界に認識される可能性は今後もなくなることはないので。なぜなら正常に即時での受け渡しがちゃんと機能して、現状も今後

もアプリと取引が増えるのはBSVしか無いと思われるからです。


現在BSVだけが正常にビットコインとして機能している事実を伏せて全く伝えようとしない大手マスメディアはクレジットカード会社を守るためにそうしてるという認識でいいです。BSVは実際にクレジットカードの足りてない機能を保管して、完全に置き換えてしまう能力(処理が即時で安く環境に対しても現在のシステムより優しい)を持ってるからです。


基本的にBSV以外は「できます詐欺」と判断したほうが良い。理由は基本プロトコルがBSVより劣っている事実は今後も変わらず修復はできないからです。


他コインはなぜBSVに劣っているかについての最新情報はツイッター及び、すべての有料部コンテンツの巻末に足し書きするようにしています。ツイッターやここでは書いてないことも書いてます。機能するビットコインに対する正しい理解が増えると思います。興味有る方は買ってください。

最低価格100円コンテンツの最後に付け足してるので。


BSVブロックチェーンゲーム

クリプトファイト




このようにBSVゲームCryptofightsでは

運良くレアーアイテムドロップがあれば

そのNFTアイテムをFYXで売りに出すことも出来ます。誰かが買えばFYXのBSV財布に即時で振り込まれます。ぜひやってみましょう。レベル7までは無料です。レベル8以降有料アリーナに参加してもそんなにお金かかるということもないし、FYXのBSVウォレットはブロックチェーン上にあるので失うということもありません。入場料2円で

試合に勝てば即3円入りますから+1円で、

アリーナのレベルが上がると入場料、賞金

も上がります。レベル7は勝てますが、レベル8にしてアリーナ2に入ると勝てないという感じで運営自体問題なく、BSVのNFT

アイテムの受け渡しできてる状態でゲーム自体も育成の試行錯誤は何度でもできるので楽しめます。







2021年7月16日金曜日

仮想通貨で詐欺性がないのはBSVだけ





 仮想通貨BSVは開始時8000円から始まり低い時で5000円、高い時で45000円、現在14000円の唯一まともな即時受け渡しでの複数アプリのある仮想通貨です。現段階でも順調に値段は上がっていると言え、なによりも実際に動くアプリとその使用数が着実に増えているという事実があるので他と違って唯一詐欺性のないコインと断言できます。


BSVを持っていると新しいアプリが増えていきゲームなどで使用でき、収益も見込めます。


先日起こった2重払い攻撃に対しても攻撃者のみ2重払いがあり他のBSV保有者には被害はなく、現時点で安全で高速、手数料が安い、大規模を実現できている唯一の仮想通貨です。


それがなぜ実現できてるかと言うとクレイグ・ライトこそ中本聡であり、スケーリングを見越した初期ビットコインプロトコルに戻したからに他なりません。


ひとつその証拠を上げておきます。これは最も初期のソースフォージのHP画像ですが、プロジェクトのマネージャーは中本聡であり、プロジェクトを最初に受け継いだ人物はギャビン・アンダーセンでした。ギャビンと第一回目のマイニングをしたとされるハル・フィニーと直接親交があった人物はクレイグ・ライト以外にいません。





ホワイトペーパーで発表されたビットコインプロトコルは傑作であり、少しでも改変すればまともに機能しない設定がされていました。



ビットコインホワイトペーパーにはSPVとはっきり記載されていてSPVは対個人受け渡しと将来のスケーリングを見込んだスマートコントラクトに関する設計がされていた。


BTCはそこから1MB制限+改悪したものでありそれは元に戻すことはできません。BTCは保有と取引以外はなにもできない仕様に変えられた。ETH他はその改悪した後で派生したために同様の問題があり抜本的に解決することはできません。


BTCが10年かかったブロックチェーンサイズをBSVがわずか2年半で追い越したのはBSVがスケーリングによって毎日大きいサイズのブロックを生成できているからです。追い越して一ヶ月足らずでBTC:411GBに対してBSV:448GBになりましたから現在BSVが+37GBということです。今から一年後にはBSVのサイズはBTCの倍を超える感じです。




BTCやETH他すべて詐欺と考えてもいい。BSVはプロトコルが固定されていて安定してますが、他のコインはそれ以前の段階にいて、常にHFやアップデートでの改変の恐れを持っています。


全仮想通貨の中で詐欺性がないのはBSV(BitcoinSV)だけです。

現時点で既に即時でのインカムがあり、ゲームで儲けている人も存在しているという部分は正当なものだからです。


BSVだけが実質的に実際にお金として、ビットコインとしての使用可能な仕様を持っているからです。しかも拡張性は無限大です。この仕様を持って前へ進んでるのはBSVだけなのでBSVには全く詐欺性はありません。



現時点でマネーボタンやハンドキャッシュにBSVを保有していれば

BSVだけで可能なゲームやアプリを使用することができ、それが増えていきます。


実際3年使用してマネーボタン、ハンドキャッシュで不具合起こったことは一度もありませんので。

https://tpow.app/3857450e


BSVゲームのクリプトファイトはまだベータではありますが、これと同じ程度の容量を持ち即時受け渡しで機能できるアプリを持ったコインはBSV以外に1つもありませんし、今後、他のコインでそれが出てくる事も絶対にありません。他ではスケーリングせず仕様として手数料が高く秒間処理回数が低く大規模大容量はできないからです。


https://tpow.app/30301e74


しかもクリプトファイトをリリースしたFYXはこのエンジンを使用してプラットフォーム化する予定で

既に他社からオファーがきているという話もありますから、今後長期に渡ってゲームが増える可能性は大きく、現時点のトッププレイヤーは80ドル稼いでいます。ドロップアイテムはマーケットで売り買いでき、BSVの支払いやゲームへの反映も即時です。





だからBSVは値段はどうであっても

現時点で未来に向けて期待していい着実な投資であると言えます。


仮にBSVが5000円以下になったとしても、一時的でその時点で現在30位以内のコインはすべて脱落していき、最終的にはアプリが実際に稼働してるBSVだけが順位を上げていく可能性が高い。いずれそれは起こるだろうと予測しています。

実際に現時点でBSV以外に即時受け渡しアプリがありまともに機能してる他コインがないからです。


現在のBSVの一日あたりのトランザクション数はBTC200Kに対してBSV400K以上あります。これは実際にBSVがBTCよりも使用されていることを示しています。





ゲームのクリプトファイト以外にもPEERGAMEにTwetch、Tonicpow、投資のTDXPといった即時受け渡しアプリもありますから、長期的には増える方向へしか行かないという特色を持っています。


https://tpow.app/9708


年内にOmniscapeとFabriik取引所

アプリリリースが決まっていて、この2つは規模が大きいと思われるので期待が持てます。その後はVISAを超えるテラノードが控えています。OmniscapeのCEOは来年はマトリックスのようになるだろうと発言しています。そうなればBSVのトランザクションも爆増することはわかりきっています。


https://transmira.com/


僕が見込んでいるのはこうした大規模で動くアプリがBSVで年2つずつでもリリースされれば、いずれ結局まともに機能してるコインはBSVしかないという事実が周知され、それが値段に反映してくるだろうということです。


そのネットでの大規模使用される方向性においてBTCではなくBSVを

検討せざるを得なくなり、それを大手メディアも隠せなくなった時始めてBSVが脚光を浴びるもしくは日本での取り扱いの可能性も出てくると予想してます。


だから一度BTCは限界まで下げた方がいいという考えに最近変わりました。


**********ETH.ETH2.0*******************


僕はETH2.0は出口詐欺と断定していて実現しないだろうと見ています。元々POSは集中型で主催が許可を出して成立するものでPOWより穴が開きやすく、特にETHは壊れてる部分があり、解決は難しいとされているからです。ETH2.0に値段はなく現在のETHは交換できないという話もあります。ETH2.0が機能し始めた時点でETHが廃止され同時にETH2.0の取引が開始されるとして交換可能であるかに対してビタリクは一切答えてません。それに、機能しない場合も考えられるので。


僕にはETH2.0とETHは全く別のコインに見え、整合性、互換性を保った状態で予定どうりの指定時期で完成できるようには思えません。下手すれば3年後でも立ち上がらない可能性の方が大きく感じてます。

延期されればされる程ETHの値段は下がりますしその可能性が高いだろうと予測しています。


8月のロンドンアップデートは採掘者の利益が半分になりPOWは後に廃止されるので、もしETH2.0が失敗した場合、ETH自体の消滅や交換レートが1/10なんてこともありえます。



ETH以外での高レートを歌ったPOS型は規模が大きくならないと思います。


******************************************


BSVのハッシュレートはBTCに比べて小さいとはいえ、DOGEやLTCの倍以上のハッシュレートで来年更に倍になる予定なので、事実上51%攻撃は無理で攻撃者は攻撃に失敗した上にお金を失うと思います。再編成、2重払い攻撃も同じ結果になります。ブロックが拒否されるだけなので。2重払い攻撃は。ズルプールで発生しそのBSVハッシュレートは極小なので51%攻撃ではありません。


他のコインはウォレットのアップデートをしているだけで、プロトコルが安定しておらず、実際のアプリ開発は安定してからでしかできないので、BSVより3年以上遅れており、ブロックサイズが小さいために即時受け渡し(スマートコントラクト)にできても秒間処理回数は上昇せず、大規模には対応できない仕様はどうしようもありません。


BSV以外の全てのコインは取引所でパンプ&ダンプでの値段変化しかなく、今後ずっとそのワンアプリケーション以外は開発できないという意味においてすべて詐欺と言ってもいいです。BSV以外のNFTは大規模化できず長期的には存続できないでしょう。


BSVだけがビットコインと言っていい仕様を持っていて、本来ならばビットコインとなるべきはBSVだけなのだから、そもそも現時点で全世界に散らばる仮想通貨取引所はBSV仕様で動けば受け渡しにアドレスは必要なく即時で受け渡しできる状態であるべきが本当のビットコイン基軸と言える状態だと思うので。従来型との違いはBSVでTDXPを体験した時点で理解できると思います。

https://tpow.app/e79b7564


現時点でのトレンドでは中国政府によるマイニング禁止とデジタル通貨を使用するアカウントに対する銀行の取り締まりでBTCのハッシュレートが日々下がっている事とバイナンスに対する風当たりが厳しくなっていてヨーロッパ、英国、オースなどから入出金停止になっています。この調子だとよく行っても現在から横ばいか下がる可能性が高く上がる見込みはなくなった状態だと言えます。中国のマイナーが北米に移動する場合9から18ヶ月かかるらしいので。どうやら中国は独自開発中のCBDCを推進したいらしくBTCマイニングを禁止したいらしい。



BSVに関しては来年のTAAL増設がありますし一時的に下げたとしても長期的には心配いらないと思ってます。


BSVの24時間トランザクション数は

全コイン中3位です。モネロやライトコイン、ドッジは20000TX以下でBSVは420000TXでBTCは22000TX





それプラス年内にTXがさらに増える大きいのが2つ控えてますので。



ARおよびVR仮想アイテム、アフリカの国レソトのCOVID-19ワクチン追跡、そしてそれほど遠くない将来には、ツバル全土の電子政府サービス。これはすべて、中本聡が想定したように、BSVブロックチェーンがより大きなデータ容量を処理することによって可能になった新しいデータ駆動型デジタルエコノミーの一部であり、私たちはまだ始まったばかりです。

https://bitcoinassociation.net/bsv-proves-that-bitcoin-scaling-works-surpasses-btc-blockchain-in-accumulated-data-size/


ドバイは新しいビットコインSVハブをホストし、中東地域内のセクターにおける開発とイノベーションの中心を築く予定でハブは、中東全体でBSVの範囲を拡大し、地域全体でテクノロジーの成長と理解を促進し、新世代のBSV開発者とイノベーターを育成することを目的としています。

https://coingeek.com/bsv-stories-episode-4-middle-east-joins-the-global-blockchain-race-video/









2019年7月26日金曜日

仮想通貨のオピニオン・リーダー達の情報2

★アレクサンダーイワノフ


概要:Wavesの開発者、CEO
生年月日:不明 
出生地:ウクライナ 
教育:モスクワ州立大学。ロモノソフ。ライプチヒ大学 
居住地:モスクワ、RF
活動備考:電子決済システムソフト、金融市場予測ソフト開発をした後
2009年にビットコインと出会う。2016年よりウェイブス
プロジェクト開始




★ロジャー・バー


概要:Bitcoin.comサイトマネージャー、投資家
生年月日:1979年1月27日 
出生地:カリフォルニア州サンノゼ、アメリカ 
教育機関:College de Anza 
居住地:東京、日本
活動備考:2005年に日本に移住、主にサイトハードウェア販売で稼いだ金で
2010年からBTCを買った事で財を築く。2011年にマウントゴックス買収
、クラーケンにも出資、BCH、HF時はビックブロックを支持していたが、現在は
匿名方向へ。




★ジャオ・チャンペン
概要:Binanceのプログラマー、創設者、CEO
生年月日:約1977年 
出生地:中国江蘇省 
教育:マギル大学
活動備考:大学でコンピュータサイエンスを学び、東京証券取引所で
ソフトウェア開発2013年にBlockchain Infoで就労、2017年OKCoin
を退社しバイナンス設立、バイナンスは成功。




★ジャスティンサン


概要:TRON(TRX)トロンの共同創設者兼CEO
生年月日:1990年7月10日 
出生地:中国山東省 
教育:北京大学、香港中華大学、ペンシルバニア大学
活動備考:政治経済学の修士号を取得
テクノロジー企業Ripple Labsで働いていた2012年に
ビットコインの研究を始める。2016年独立して
トロンプロジェクト開始2018年uTorrent買収
プログラム盗作で非難されてる話もある。


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2019年6月24日月曜日

BitcoinSV徹底価格分析、予想6/24 【これからすぐにも起こり得る】

この情報は金を貰えるレベルの計算と手間のかかった記事ですが
善意で上げときます。気がついた方はラッキーです。



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2017年8/5のBTC3237ドルの時点でのBCH、ETHのドル価格と
2018年12/15のBTC3216ドル時点でからの倍数変化を比較した分析です。

◎基準日A   2017 08/05  BTC 3237 ETH 263 BCH 206(基準A)
BTC価格(×2倍)2017 10/31 BTC 6368 ETH    292    BCH 531(×2.5倍)
BTC価格(×3倍)2017 11/27 BTC 9831 ETH    474(×2倍) BCH1639(×7.9倍)
BTC価格(×4倍)2017 12/06 BTC 13876  ETH    451     BCH    1364(×6.7倍)
BTC価格(×5倍)2017 12/13 BTC 16525  ETH    704(×2.67倍) BCH    1624(×7.88倍)
BTC価格(×6倍)2017 12/16 BTC 19665  ETH    728(×2.6倍)   BCH    1816(×8.8倍)
BCH価格ピーク2017 12/20  BTC 17059   ETH    812(×3倍)     BCH    3785(×18.3倍)
ETH価格ピーク 2018  01/13 BTC 14579 ETH    1448(×5.5倍)     BCH    2753(×13.3倍)

◎基準日B  2018 12/15 BTC 3216    ETH 83  BCH+BSV150(基準B)
                               2019    05/11      BTC    6370            ETH 196                 BCH+BSV   344
                               2019    06/21      BTC  10118            ETH 294                 BCH+BSV  659

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★今後の価格想定分析

BCH:BSVの 構成比率は それぞれ 53:47 83:17 66:34 で平均は 67:33

BTC価格が 約2倍になった時 BCH2.56倍が 今回は2.29倍 なので 93%の割合
BTC価格が 約3倍になった時 BCH7.92倍が 今回は4.39倍 なので 55%の割合 平均すると ★★【74%】 この数字から 推測すると それぞれの 単価は

【BTC価格が約4倍になった時】 前回6.59倍 なので その74%で 4.87倍となり 150×4.87で ‭【730.5‬ドル】 構成比率から BCH 489ドル ‭52,323‬円   【BSV 241ドル ‭25,787‬円

【BTC価格が約5倍になった時】 前回7.85倍 5.8倍となり 870ドル BCH 582ドル ‭62,274‬円         【BSV 288ドル ‭30,816‬円

【BTC価格が約6倍になった時】 前回8.78倍 6.49倍となり 973ドル BCH 651ドル ‭69,657‬円         【BSV 322ドル ‭34,454‬円

【BCH価格がピークになると】 前回18.3倍 13.5倍となり 2025ドル BCH 1356ドル ‭145,092‬円       【BSV 669ドル ‭‭71,583‬円】

となります  これは控え目な数字での想定です

良いシナリオ である場合は BCHとの構成比率が 5:5 または BSVが BCHを 追い越すケース ですが 当面は ハッシュレート に依存反映 される為 たぶん6対4 で推移すると考えますが、まだわかりません
構成比率が 5:5だと
BTC価格が 約4倍になった時 BCH、BSV共に それぞれ 365ドル ‭ 39,055‬円
BTC価格が 約5倍になった時 BCH、BSV共に それぞれ 435ドル  ‭46,545‬円
BTC価格が 約6倍になった時 BCH、BSV共に それぞれ 486ドル  52,002‬円
BCH価格が ピークになると BCH、BSV共に それぞれ 1012ドル 108,284‬円
となります

ETH、LTC、XMRとの比較で想定した場合だと

【ETHピーク時】 BTCは 14759ドルで BCHは 【13倍】の 2753ドル  50%にすると 
その時のBSV想定単価は 【1376ドル ‭147,232‬円~‭117,800円(6:4計算)】です
ETHは4.5倍の 1448ドルになってました
現在BSVは ETHに対して 73%の価値 なので
期待値は ETHピーク時に 【BSV ‭113,103円】です

【LTCピーク時】 BTCは 19188ドルで LTCは 7.7倍の 360ドル
現在BSVは LTCに対して 159%の価値 なので 期待値は LTCピーク時に
【BSV ‭572ドル ‭、61,204‬円】です

【XMRピーク時】 BTCは 15604ドルで XMRは 11.2倍の 542ドル
現在BSVは XMRに対して 200%の価値 なので 期待値は XMRピーク時に
【BSV 1084ドル ‭115,988‬円】です

この5つの数字を平均すると BSV ‭11万です
BTC150万超え持続した場合、必ず実現するはずです


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個人的な予想ですが今回の上げはなかなか決まらなかったBakktの
カストディ・取引業務のユーザーテストが正式決定して7月22日に
開始され始めるからだと思います。だから7月22日までのこれから
一ヶ月はBTC下げる要素がなく下げても少しで戻って上げると考えてます。
7月22日までは嫌でも上げ相場が持続すると考えるのが自然で
その後持続してどこまで上げるかで変わってくる。
特にBTC150万以上持続する状況が来るかどうかですね。


上位アルトコインが本格的に上げるタイミングは日本円でBTC150万。14000ドルを突破した状態が1週間続いた後だと考えてます。上記データから推測してもBTC150万超えた状態が1週間続いた時は BTC33万時基準から比較してBCH、ETH、LTC、XMR全てで 5倍超えてる日が出てきます。基本的に後からついていってタイミングで一気にBTCの倍数追い越すって流れなのでチャートは横でいいです長期チャートは45度の角度で一ヶ月で倍見込める
チャートです。BTC170万超えると一番低いETHで5倍、他は6~12倍となりBCHは18倍になってます。現在6/24の状況を鑑みるとこの一ヶ月ですぐ起こりうる可能性もある。上記のデータは日本円107円計算ですので円高傾向なので若干それで値が下がることはあるかもしれませんが、7月22日まで上げ相場は確定してると考えて良いです。

BSVはバイナンスのデリストで過小評価されて、本来の価値より低くなった状態から抜け出しました。BSVはメディアから不相応な扱いを受けていて、6000円から20000円に瀑上げした日ですらメディアがほとんど取り上げてなかった。バイナンスのデリスト時にCMCで8位から16位まで下がった事はニュースになるのに16位から9位までランクアップして取り上げないのは不当だと感じてます。特にスマホのBitNews他の日本の仮想通貨メディアは露骨なほどスルーしてCointelegraph他海外ソースも7割がそんな感じで、たぶんバイナンスと関係あるからだと思いますけど、みんなの仮想通貨は8位なのに時価総額順位表示自体されてない状態は異常だと思います。日本の取引所で扱ってないからといって時価総額順位8位のBSVを順位表示、チャートにも表示してない状態がフェアーだと思いますか?仮にBSVが2位までいったとしてこの状態が続くとさすがにみんな気がつき始めると思いますが、バイナンスデリストがあったにも関わらずそれをはねのけて16位⇒8位になってる事実が重要です。これが他のコインなら連日しつこいほどニュースになってると思います。近い将来4位~6位になる可能性は実際に時価総額BNBに迫ってますから十分ありえます。長期でそうなった場合日本で扱わざるを得なくなるシナリオは充分ありえます。なぜならBSVのチェーンはクオリティーが最高品位だからです。

BTCに対してのレートは安定してます。後は、BCHとの比率ですが
これは一瞬BCHを追い抜いたことがあることと、現在比率がデリスト時に
BCH:BSV 83:17から ⇒ 現在BCH:BSV 66:34へと上がってきてますし、
ハッシュレート比率は2:1になっていて、ブロックサイズはBTCに迫ってますから上がる可能性のほうが大きいです。


7月22日以降もジワジワでいいから上げ相場が続いてBTC150万以上が持続すれば
たぶん上記の値は期待できますが、すぐ起こるか長期かは読めません。
ただし、来年2月は10万ありえると考えてるので。

シナリオとしては7月22日以降から若干下げ相場になりBTC100万切ることも
想定していて、その後年末から2月にかけてまた上げ相場が来て
凄まじいかもしれない。今のBTC:BCH:BSVの構成率が大幅に変化する可能性も
あるし
↑ 現在こういう状況なので間髪おかずにすぐ14K超える可能性も高い




【BSV未確認情報】

◎ 6月マイアミにてクレイグがトランプに面会したという情報があった。

◎ フェイスブックコインのウォレットとFloatSVのアイコンがほぼ同じであるのは偶然とは思えない。Facebookが既にBitcoin(SV)の提唱者であるnChainに属する約50の特許を侵害していることがわかっているためです。BSVトークン化は決めていてBSVの名前だけ伏せていてあるタイミングで大々的に発表するシナリオも考えた。

◎ 2019年6月18日のインサイダー情報で
Craigの弁護士は、Satoshi's Anonymousである 彼のbitcoinアドレスをすべて提出しました。これのプロセスが完了するとすぐに効果がわかります。法廷パケットが一般に公開されると、BTCサガが終了し、本物のBSVサガが始まります。これがニュースになると数ヶ月のうちにBSVを約10kに上げるでしょう。市場全体の残りの部分はクラッシュするでしょう。皆さんは、これがどれほど巨大になるかわかりません。BSVの最近の購入量は私のようなニュースをすでに知っている人たちからのものです。私はマンチェスターに住んでて、この事件に精通していて、クレイグの弁護士の一人を知っている友人がいます。興奮のせいで私は文字通り眠れない

◎◎確認済情報 クレイグは最近年内にBSVは1200ドルつける確率が95%以上あるとハッキリ発言した。ネットで複数人の値段予想を見たが一番低い人で500ドル、800ドルは間違いないなど、自分の印象では800ドルは期待できる感じに思えた。最良シナリオでBTCとひっくり返れば10000ドルは超える。

◎◎確認済情報 GAP600、anypayなどのBSV支払手段やアプリが続々と対応してきている。GAP600は安全な0-conf高速支払いが可能でTXID送信が成功する場合のアルゴリズムを持っていてこれにより届かなかった場合の保証することでコンマ秒の送金が可能とのこと。また自分の予想でも最低500ドル来年2月1000ドルはありえると見ている。BSVは始まってまだ半年だが増え方はかなりだと思う。

◎◎確認済情報 BSVtestnet上の1つのBSVブロック内の8,869,468トランザクション。それは14,782 TPS以上です!testnetでの結果は随時メインネット移行してそのまま反映されますから、テストネットだけの数字ってことではない数字ですので。

◎◎確認済情報 bittrexがリヒテンシュタインに拡大
リヒテンシュタインは大富豪を擁する小国なので
投資があれば大きい 地味に大きいニュースです

◎世界で2つのみの取引所でBITCOINSV GOLDというイーサ系のコインが出ているがこれはBSVの足を引っ張る為にイーサ陣営がわざと作った嫌がらせスカムコインなので買わないようにしましょう。イーサ系は後々驚異となるBSVを嫌ってますし、ウォレットに穴があったりでセキュリテイー万全とは言えませんのでBITCOINSV GOLDという通貨のウォレットで問題を起こしてニュースにしてBSVの値を下げる目的でやってると考えてよく、Bitcoin SV とは何の関係もないコインだと思います。コインギークが書いてないので。
↑これ覚えといてください。そうなればそのままだったってことですから

◎Twitterでアビトラ系のウォレットの紹介ありますが、こういうのは危ないので利用しないほうがいいです。この時点でICOとかはもうすべてポンジと考えていいです。BSV陣営、クレイグ・ライトがICOに関わったり主催したことはないですし。金が増える系で手を出していいのはマイニングでNICEHASH、POLOのBSVレンディングくらいで、クラウドマイニングやハッシュレートを買うものはポンジと見ていい。CMCランキングで15位以内は主催が誠実だと考えていいですが、ウォレットに関しては10位以内であっても、直接には関係のない弱小なポンジ主催が足引っ張る目的で運営してることがあるので気をつけたほうが良いですね。

◎◎確認済情報 BSVのトランザクションは3月から約10倍になる ので単純に10万超えになるのは目に見えてる状態。株為替100年の歴史においてもこのような状態は珍しいです。まさに100年に一度しかないチャンスに遭遇してる状態しかもポンジではないときてる。仮想通貨市場は他の市場で起こる出来事が短縮されて起こる珍しい市場ですし。40年経験のトレーダーも他に例がないって言ってました。


BCHとBSVのプライスはハッシュレートの反映で推移してます。
常にほぼ同じです。

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BSV最新情報2022年10月

BSV最新情報2022年10月 https://note.com/youiti2nz/n/n7710a850c853