2019年8月19日月曜日

ビットコインホワイトペーパーとの一致 BSV

CSWビットコインホワイトペーパーとの一致

ビットコインホワイトペーパー中本S 2008年10月31日
ビットコイン:ピアツーピア電子キャッシュシステム

純粋にピアツーピアバージョンの電子現金では、金融機関を経由せずに、オンライン支払いを当事者間で直接送信できます。デジタル署名はソリューションの一部を提供しますが、二重の支出を防ぐために信頼できる第三者が依然として必要な場合、主な利点は失われます。ピアツーピアネットワークを使用して、二重支出の問題の解決策を提案します。ネットワークは、トランザクションをハッシュベースの作業証明の進行中のチェーンにハッシュすることでトランザクションをタイムスタンプし、作業証明をやり直さなければ変更できないレコードを形成します。最も長いチェーンは、目撃された一連のイベントの証拠として機能するだけでなく、CPUパワーの最大プールからのものであることの証拠としても機能します。 CPUの大部分が、ネットワークを攻撃するために協力していないノードによって制御されている限り、最長のチェーンを生成し、攻撃者を追い越します。ネットワーク自体には最小限の構造が必要です。メッセージはベストエフォートベースでブロードキャストされ、ノードは自由にネットワークを離れたり、ネットワークに再参加したりすることができ、作業中に起こったことの証明として最長の作業証明チェーンを受け入れます。


↑の2008年に中本によって書かれた文章内容と
↓の2007年にクレイグ・ライトが書いた文章の内容がほぼ一致している。


「インターネットの法律で定義されている支払いプロバイダーと仲介者。」
クレイグSライト2007年10月30日

ウェブと同様に、純粋にピアツーピアバージョンの電子現金では、支払仲介者を介さずに、ある当事者から別の当事者にオンライン支払いを直接送信できます。この形式の契約交渉は電子メールとは異なり、個別に検討する必要があります。 「クリックラップ」インターネット契約(Reed、2004)には独自の問題がありますが、それらは以前の技術の多くを反映しています。これまで、支払仲介者には、DigiCashやEGoldなどのシステムがソリューションとして使用する必要がありました二重支出問題に


★両方で 純粋にピアツーピアバージョンの電子現金 のフレーズが一致している
のは偶然では考えられない。上記の証拠や以前指摘した状況証拠を鑑みると
クレイグ・ライト及びBSVは詐欺でもカルトでもなく茶番劇でもないです。
タイムラインで考慮すれば必然的な流れがあるだけですから

クレイグ・ライトを中本であると

認識している人物、団体



○オースの税務当局

○信託ファンド「チューリップトラスト」のウーイェン・グェン

○カルビン・エアー

○ギャビン・アンデルセン

○SBIの北尾吉孝

○ジョン・マニトス

○状況証拠

クレイグの母や幼なじみ、教師の証言で日本文化に入れ込んでいて
いつも侍刀を近くに置いていたという証言。CSWの祖父が暗号解読専門で
第二次大戦時に功績を持っていて、大学に人脈を持っていたこと。

○バァン・パーリング

ビットコイン誕生の数年前からライトは中本を名乗っていた

○ロイターが初期ビットコインを検証、分析した結果、オンラインポーカーを想定して開発されたコードから生まれたことが判明した。クレイグは世界初のインターネットカジノの設計をした。

○ジョージ・ギルダー

チューリング完全に対する考え方、主張が正しく、指摘が鋭いことも認めている

金本位制に対する理解に異論があるようだが、不完全であってもビットコインを

開始したから現在があると思うので。


上記以外にも未確認でたくさんあると思います。
前にも書きましたがBSV、及びクレイグ・ライトを詐欺やカルト、茶番劇
などと書く人は必ずそういうだけで、僕のように複数の証拠を根拠に
上げる人は皆無です。反クレイグカルトの偽旗をなんとなくで信用してしまい
全く調べないからそうなっているだけですね。
状況証拠で60%、BSVへの流れと内容で最悪で見積もっても
75%は超えると思います。また中本が誰でも関係ないって人も
放棄しないでもう少し冷静に調べるべきです。
中本が誰でも関係ないと断定することがクレイグは中本ではないとの断定
とクレイグは詐欺ということへの根拠なき根拠とされてしまうからです。
それは僕から見ればよく調べてないという証拠にしか感じられません。
少し調べ込むだけでクレイグが中本である可能性のほうがそうでない率よりも
高いことは理解できるはずです。またBSVは着実ですし、冷静に価格推移を
見ればBCHやBTCほどの乱高下はしてませんし、現在でも9位をキープできてます。

あと、BSVに新旧のアドレスタイプがあってビットコインキャッシュコンバーターという
サイトを紹介してるブログを見ましたが、僕はやめといたほうがいいと判断します。
もしフェイクサイトに繋がって変換後アドレスがBCHならTXIDは発生して
消えてしまい、取り戻す方法はありませんので。
頭にBitcoincash:を付ける必要のある取引所を使わないほうが安全だと思います。
FloatSV、poloniexは大丈夫ですので、今はその2箇所で良いと思います。
または売却後に、BTCかLTCで送金すれば間違いないです。その後でBSV
を買えばいいだけですので。わざわざ不要なアドレス変換後BSVで送金して失う
のは馬鹿らしいので、確実な方法で送金しましょう。そうすれば失うことはないので。

ネットで拾った最近のbsv保有者の分布です

10bsv~10000bsv保有が多くてそこから上がクジラですね

YouTubeのBitcoin Associationの動画を
観ればわかりますが、nchainの開発者は
相当高いレベルの開発をちゃんとしていて、
技術用語が難解なため理解しずらいですが、
ハッカソンでも開発しやすいツールを提供
することによって開発者が集まってきている
状況であることがわかります。
https://www.youtube.com/watch?v=7Awp5Teho38
https://www.youtube.com/watch?v=LE3EQw6yRiQ
https://www.youtube.com/watch?v=5nK28YV4cEg
https://www.youtube.com/watch?v=ZSfT_WtBmyQ
https://www.youtube.com/watch?v=mU-GgsVYnG0
CTOのスティーブ・シェイダースの予想では512メガで
安定するだろうとのこと。

BSVは現在、真のビットコインブロックチェーン
アプリケーションの最初の波を先導している状態です。

8月20日
ジェームズビラルハリドカーンという人が自分が中本であると言ってるのを
読みましたが、ビッグブロックからメタネットへ向かう方向性についての
理解がなく、その重要部分についての記述が見られないので自分はフェイクと
判断しました。クレイグは最初からそこを理解していた。

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