2019年8月30日金曜日

BSVブロックチェーンで作る未来

BSVブロックチェーンで作る未来


この動画は未来はこうなる的重要なことを言っていて
内容も有効であるにも関わらず再生回数が低い。
自分は必見な動画だと思いました。翻訳で見るべき動画
こういうのは、BSVが成功する過程で再生回数が上がってゆく
のだろうと考えたい。他の仮想通貨の第3世代ブロックチェーンだとか
宣伝する機能はユースケースに繋がってゆかない意味のないものが
ほとんどですが、BSVに関しては本物で、後は企業参入が起これば
良いって状態なので。できる仕様であるってとこが重要なので。
ここ以外のコインでまともな将来での使用ケースを語ってるのは見たことが
ないです。


CoinGeek Toronto 2019: UNISOT Presentation
UNISOTのCEOステファン・ニルソンの講演。
https://www.youtube.com/watch?v=9eroRf-OarA




UNISOTはBSVエンタープライズブロックチェーンサービスプロバイダーで
グローバル企業ネットワークおよびプラットフォーム市場で
プラットフォームとツールの提供をしている
ブロックチェーンを備えたSAPで世界最高の速度と効率をもたらす
サービスを提供しています。BSVを選んだのは企業特性であるなら
ブロックチェーンはスケーラブルである必要があるとはっきり言ってます。
現在多くの企業がチェーンを使っているが不変ではなくコストが膨大である。
だから、BSVチェーンはコスト削減のソルーションでもある。



この人が講演で言ってる内容がブロックチェーンを
使ったユースケースではゆくゆくそうなるという部分で
わかりやすかった。特にレジが必要なくなると言っていて、
これは客がスマホアプリで商品を手に取り、買う意志を決定
した時点でバーコードをスキャンして確定で即時決済って
事ですね。一つ一つそれをしてカゴに入れて、出口で袋に
詰めて店を出てゆくイメージですね。あらゆる産業、企業が
扱うものに対応できて、魚を例にしてました。、客は
買う前に買う魚の情報がわかる。たとえば、買おうとしてる魚の
パッケージのバーコードをスキャンすると、670gの
ノルーウェイのサーモンで新鮮度は2日で約何歳、成分は
オーガニックという基本情報からレストランなら、そのレストラン
までの漁船、工場、配達ルートなどのすべての情報。アプリのリンク
でレシピや消費者の嗜好データでの関連商品の提示やポイント割引
にも対応した柔軟性を持ったアプリ。


ステファン・ニルソンは世界中の企業回ってるわけだけど
上記がBSVでできれば現地に赴く必要もなくなり、企業の人件費も
大幅に削減でき、企業ごとにカスタマイズされる事にも対応できるそうだ。
トークンを使用すれば中型スーパーでの割引にも個々に対応できる仕様を
持ってると言えます。まずヨーロッパから広まってゆくんじゃないかな。


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