2019年5月4日土曜日

【サトシ・ナカモトはクレイグ・ライト】

Bitcoin SVは、元のBitcoinプロトコルを復元し、安定性を維持し、大規模化を可能にします。Bitcoin SVは、2008年に中本聡のホワイトペーパーで提示されたビジョンを維持します。Bitcoin:ピアツーピア電子現金システム

Bitcoinのビジョンを達成するという使命を反映して、プロジェクト名は「Satoshi Vision」またはSVを表します。大手BSV鉱業企業CoinGeekや他の鉱山労働者の要求に応じて作成された、Bitcoin SVは鉱山労働者に明確な選択を提供し、企業がその上にアプリケーションやWebサイトを確実に構築できるようにすることを目的としています。

【実際にビットコインのブロックチェーン
を開始したのはクレイグ・ライト博士である】
仮想通貨とはビットコインSVの事であるという認識でもかまわない。
取引所が乱立し、ビットコインがずっと値を上げてきてるのは
クレイグ・ライトが想定したビジョン自体に価値があるからです。


ホワイトペーパー0001は、ブロックチェーンを使用した総勘定元帳で
クレイグが取った最初の特許です。ビットコインのホワイトペーパー
はリリース前全部で17のバージョン、案、候補があり、まだ完全では
なかった為に2007年、2008年とデイブ・クレイマンなどに編集修正、
ヘルプを頼んで共同作業していたのだろう。
ブロックチェーンのモデル作成には大学でタンパク質のモデリング
の研究をしていた人から発想を得たそうだ。ホワイトペーパーは
さまざまな多数分野の事柄を綿密に考慮、研究した上で、現在は死亡している
マイクロソフトが暗号分野でMVPを与えたデイブ・クレイマンと
共に仕上げられてリリースされたものだから評価が高いのですね。
並大抵ではない研究成果であり、それを単純化、安全化しようとしている
https://www.youtube.com/watch?v=Xk8rM2vPNsw

で、実際にビットコインのブロックチェーンプログラムを
走らせ開始したのはクレイグ・ライト博士です。
クレイグは自分のVISAカードからドメインbitcoin.orgを支払いました
証拠はオーストラリア政府が持っています。

そのドメインで開始されたビットコインはまだたくさんの問題を含んでいて
特にマイクロソフトのパッチによるシャットダウンにより、立ち上がってなければならないネットワークが突然遮断、消えると、ビットコインは止まってしまうことがありBitcoinの最初のバージョンは実際にそれに苦しんでいて、特に32ビットのXPが要因であったらしく、新たにドメインを取ったのはこのためらしい。またこの頃のクレイグは上記の問題からサトシペーパーの全体を実行する意思を確定していなかった。現在は64ビットWIN10中心で安定してきている事からこの時期をスルーする為にはHFからBSVになってから開始せざるを得なかった事情も読めます。また、シルクロードで活発な取引が行われたのは現在の制限したBTCより大きい32Mの保存サイズ持っていたからで、その時はまだ匿名の問題が解決されてなかった。


クレイグは自分のVISAカードからドメインbitcoin.orgを支払い、
ビットコインのブロックチェーン稼働を開始した

これを否定する情報にはクレイグはナカモトサトシではない と断定
して始まるものが多いですが、ナカモトサトシは誰々であるから
クレイグ・ライト博士はナカモトサトシではない という情報は
一つも発見できません。もし特定の人物を指定した情報があって
現在クレイグがサトシである証拠より明確と思えるという情報や人物
は全くいないことからも、クレイグがサトシであると推測して良いという事です。

TWITTERで@two2wheel2lifeという人が考えてる事が自分の考えに最も近いです

「私はすべての#BTC #BCH #Crypto #shitcoin #Hodlersが CSWの言うことに注意を払い始めることを真剣にお勧めします!あなたは彼を好きになる必要はありませんが、彼が言っていることを無視するならばあなたは馬鹿です! #BSVは#Bitcoin 心を開いて見てください。必要なものはこれだけです。」


ようするに、複数のブロックチェーン、1000以上
の仮想通貨がある今の状態を保守しようという勢力が脅威に立ち向かうために
そういう情報誘導をしてディスってるだけですね。ICOやインチキ新仮想通貨で
売り逃げして儲けてマネーロンダリングする目的でそれをしていると考えたほうが良いです。でその新通貨はsatoshi単位まで落ちて取引所から自然に姿を消してしまうわけです。そういうのはデリストしないくせに、無問題のbsvに言いがかりをつけて独断で無理やりデリストすることとどちらが正義なのか。クラーケンは最初からbsvに難癖のニュースをよく流していてデリスト前にツイッターでアンケートというのは足引っ張るために2回bsvに不利なニュースを流したかった為だと推測されアンケートはフェアーでないとまともな判断のできるBitForexのほうがマシですね。

また、彼らはゆくゆく驚異となるBSVのチェーンのハッシュレートを高くしたくないのです。BSVに対して不利な情報を読んだ場合はまずそれを疑ったほうが良い

が、これは嫌でもBSVが有利となる状態がそのうち出現してくると予想されるからBSVに投資してる。いずれにせよ超長期的にbsvが失敗すればそれは仮想通貨自体の失敗を意味するという考えです。そう考える人は増えてゆくんじゃないかな。それが上昇トレンドになってゆけば良い。まあ失敗したとしても方向性はノーチョイスであることは間違いありませんので

消去法でいけば、長期的にプロトコルが変わってティッカーシンボルも
変わってしまう、またはスケーリングが原理的にそうしなければ実現できない
という要素を排除すれば、 BitcoinSV しか残らないですね。

現在のBTCが上がってる原因は@two2wheel2lifeが言うには
BitfinexとTetherの終わりが始まっていて
@bitfinexからお金を引き出すという需要が非常に大きいため、
トレーダーは資金を引き出すためにBTCを購入しなければならないようです。
とのこと。

追記

BSVを買って安全に保管したい人は日本の取引所から FloatSVにBTC送金してBSV/BTCを買いPCのElectrumSVに送金で 間違いないです。FloatSVのセキュリティーは他より硬いので ポロのレンディングもちょっと考えてるけど。 消去法で確実安全を選ぶようにしてるので。ハンドキャッシュ入れたいけど もうちょい様子見です。

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