2019年5月2日木曜日

Bitcoin SV(唯一本物のビットコイン)を支持する理由

まとめ 【Bitcoin SV(唯一本 物のビットコイン)を支持する理由】

去年11月にBSVを買って調べ続けて見えてきた
パブリックドメインなイメージアングルでのストーリィーです。
あくまでも予想ですので間違いあるかもしれませんが大筋は
薄々間違ってはまず、ないと思います。

元々インテル科学者のラボでマイクロペイメントやセキュリティーを完全にするために
暗号で保証しながらコピー生成する研究していてその際に生成されるものを
ボックスと表現していた。これをお現在のブロックチェーンの事で
クレイグもそうなることを知っていた。その後にサトシのホワイトペーパー発表されました。自分この頃仕事忙しくて調べる体力なかったので


「ブラックネット」 - 2001年Craig S Wright
「ビットコイン」 - 2009 年中 本 智 #Bitcoin
の内容はほぼ一致します。古めのアルトコインのPCウォレット
を使用した事がある人は知ってると思います、
PCウオレットにブラックネットのロゴが必ず表記されてました。


私の名前はクレイグ・ライト博士で、中本智の仮名のもとに私は1997年に始めたプロジェクトを完成しました。それはオーストラリア政府に提出されたもので。
https://comments.cftc.gov/PublicComments/ViewComment.aspx?id=61969
海外のサイトでクレイグ・ライトが中本智である確率は通常使わない言葉
入っていてそれ一致していた為99.9%以上であるいう書き込み見ました。
またインテルの科学者とも面会した記録も残っていて時期的な辻褄が合ってしまいます。
クレイグは自分のクレジットカードからドメインbitcoin.orgを支払っ
たよう


初期Bitcoinは36Mの保存サイズ持っていて、後にサトシがフォーラムの意見を
反映させて一時的にスパム対策として1M制限を施した。シルクロードで
アメリカの政治家激怒して根回ししたらしい。

その頃にブロックストリームが音頭をとって出資し、フォーラムに集まってた開発者集めて、どうなったかというと、寄ってたかってサトシがスケールの為に初期BTCに付けていたオペレーションコード削除して 通貨としてまともに機能させないで富裕層の資産としての利用しかさせない方向ずけ(処理回数制限)をした。クレイグはすぐ察知してビッグブロック派だったギャビンに任せて立ち去った。ここで注意してほしいのは1M制限をした時点でもスケールの為のコードは残していたという事実。多勢に無勢になり孤立して
ギャビンはすぐ解任されスモールブロック派に占領されてサトシの意向は
無視されて現在に至ってるという経緯が調べれば見えてくる。
だからセグイット以降、現在のBTCはビットコイン本来のものではなくて
正確には BロックスTリームCイン になってしまっているという本質あります。@_unwriterによるボトルは、Bitcoinの歴史上で起こった最大の出来事で
@_unwriterがサトシ、クレイグ、ギャビンではないかという話もある。
ボトルによってメタネットへの流れ、方向性がはっきり見えたからで。


ゆくゆくはブラウザにウォレットデフォルトで付いてて
書き込みに、たとえばだけど1円、イイね押す押されるごとに
0.5円払う/貰う。そしてリアルタイムで収支に反映される
ゲームリプレイサーバー管理者によってアノイに操作されず、透明かつ
イカサマなしも保証されてた状態で複数で賞金を争うなどのこと

それらを
全世界的マイクロペイメントで洗練されたブラウザ、メタネット
(実質的な5G以降で出現してくるインターネット2.0)で実現できれば
いいわけで。そのためにはマイナー増えて価格上がってゆき
ブロックチェーンのハッシュレート、ブロックサイズが上がって
ゆけば好循環起こります。
そこまでゆくには課題も多いと思にます 
ビットコインによる革命の本質はその方向性が最初にあったからで
支持されて取引所も乱立してはるんですね。また、ペイパルなどの
電子マネーは元々マイクロペイメントで問題が起きやすいという
事もあって仮想通貨が提唱されたらしい。
マイクロソフトが対応してくれるのが一番良いけど

バイナンスのCEOがBSVを憎んでデリストしたのはBSVが基準を満たしていないからではなく逆に将来的に性能上にゆくことをただ単に脅威として認識してるからだと思う。バイナンスのCEOは複数のブロックチェーンがあり何千もの仮想通貨がある状態想定していてBSVはすべてを一つのチェーンで処理しようとする方向性でそれを実現できてしまう条件があるためにバイナンスビジネスモデルにとっては脅威なので。


BSVに関しては出だしの価格からはそんな下落はしてなくて
比較的安定していてBCH、BTCに比べて悪くないですし、
5月からヨーロッパでアプリが出て需要が爆発しそうって話も
ありました。ビッグブロックを否定するのは昔始まった頃に
インターネットを否定する話をするのと大差ない?思います。
BSV成功しちゃうこと応援しています。海外4chファイナンス
スレッドのBSV話題は良し悪しは別として常にあったりもますから
注目度は依然高い事事実で。日本は取引所扱ってなくて
注目度低く過小評価されてしまいます。長期で見るとホワイトリスト
に入る可能性は充分あります。海外での実際使用が増えてハッシュレート上いって
BCHと逆転するようなことがあればそうならざるを得なくなってくる
ケースは有り得る。BSV元々のビットコインである考えれば長期的に
そうならないほうおかしすからね。


【BSVの良い点】

1.世界初の暗号モバイル決済アプリケーションZeuxがサポートしている。
確か一番最初のニュースで一番にBSVをサポートした。
ここのCEOはBSV支持者みたいです。Appple PayやSamsung Payに
対応していてヨーロッパでは既にスターバックスで仮想通貨支払いの
動画出てます。支払いは30秒。招待メールで止めといて一気にAI計算で開放か?

2.ブロックチェーンバトルゲーム「Crypto Fights」の評判が良く、
イーサリアムからビットコインSVへの移行をして開発されてることで。
アイテム売買はEnjin(ENJ)他で保持という部分がビットコインSVに
変われば言うことないので、ENJコインの開発者達、spやってるようなので
バトル情報は「Bitcoin SV(BSV)」のブロックチェーン上に記録という
方向性で、とりあえず近日公開のこのゲームがBSVチェーンで動き出せば
アクセス増えるので結構インパクトあると思われます。結局ここ
BSVチェーン選んだのはBSVでしかスケーラブル条件を満たせないからで。
ここ動き始めれば他の大手の参入もありえます。一番最初の例ができますかんね。
大人数で賞金を掛けたLOLのような大規模e-sportsゲームなど対応できる
条件持ったブロックチェーンはBSVだけで、そうなった場合にで
ゲームプレイの保存できて20年後にもプレイ再生可能なので
ギャンブルゲーム全般に言えます、改ざんでけへんデータ残るってことは
イカサマした場合に証拠も残っちまうので透明性が高くイカサマなし
実現できるってことでありますね-。ブロックチェーンを利用したゲームを
開発してる先端グループがBSVチェーンを選んだ意味は大きいし、
ストリーミングでマイクロペイ使う場合考えてもね-。

3.Bitcoin SVは将来の潜在的なフォークについて心配する必要はない。
もし最悪HFするとしても他のすべての基準よりプロトコルの変更が最も少ない
フォークを選ぶでしょう。 たぶん僕はプロトコルは弄らないと思う。
Bitcoin(BSV)は今年、最初のオペコードをすべて修正し、再び有効にします。
これにより50年後に設定されたnLocktime内の2020年に署名されたトランザクションは
【2070年にも有効】になります。それを Bitcoin SVの強みで。
これはSegWit coin(BTC)や他alt coinには当てはまりません。
HFを心配しなければならないのはBCH(ABC)だ思います。開発が迷走する可能性まである。

4.将来的に改変できない違法アップロードデータを事前に
フィルターできる元々の仕様である事。クレイグはフィルターできる
と書いていた。だいたいそういうのって通報する人いたりで
自分も酷いのはスルーするのが普通で、アダルト全部なくせって無理だし
BSVはまずアダルト抜きで健全、安全なストレージ目指す方向なんじゃないかな



あなたにとっては、アイドリングなアイディア、他人にとっては素晴らしいアイディアだ。写真ではなく、それのようなこと可能であることを実証するための最も簡単な方法で。将来メタネットにもたらすことできるものについてもっと読むならば、あなたはビットコインSVはもっと大きな変化のための基礎であったこと理解するでしょう

txと引き換えにd維持する暗号化されたデータの分散送信は、各企業の個々のサーバーよりはるかに安価です。SWIFTやVisaのような仲介者ベース全体のトリミングは言うまでもなく。EDI市場、IoT、サプライチェーン、資産交換、ストリーミング、ソーシャルプラットフォーム、Webサイトなど、すべてブロックチェーンで構築できます。最も良いことは、ブロックに格納されているトランザクションへの参照を誰も変更しないため、これらのことをハッキング無理、不能化なことで。どうしてBitcoinを使用できるのか制限したいのですか?BSVには制限はありません。だからあなたの望むこと何でもしなさい、すべて可能です。経済的価値あるとすぐに、誰かはそれを構築します。安定したプロトコルは現在のトランザクションを最大50年間有効にします。

だからこそ、CSWは詐欺だと誰か言っても構わないので。bsvの中にはbchやbitcoinよりも優れたものもあります。訪問者はすべてのブロックチェーンのエキスパート達まとめたよりもさらに大きなビジョン持っています、そして彼ら、彼らのゴールに到達すれば、彼らはそれを知らなくてもBSVを使用するでしょう。

【その他の情報】

Shaddersは2019年7月に2GBの最大ブロックを発表し、2020年2月には制限を完全に廃止すると発表した。7月に、キッカーは手動で最大ブロックを512MBに一時的に制限することで

BTC-CoreのLightning、
Jihan/ABCのAvalanche/POS計画、
ETHのPOS計画
これらはすべてPOSの形態?で半分の報酬がなくなると、彼らのチェーンはハッシュのセキュリティすべて失います。その時こそビックブロックのBSVは持続することできます。

追記

BSVを買って安全に保管したい人は日本の取引所から FloatSVにBTC送金してBSV/BTCを買いPCのElectrumSVに送金で 間違いないです。FloatSVのセキュリティーは他より硬いので ポロのレンディングもちょっと考えてるけど。 消去法で確実安全を選ぶようにしてるので。ハンドキャッシュ入れたいけど もうちょい様子見です。

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